買い物に行った時、かわいいシャツの素材が”鹿の子”と書いてあったので、大きな声で、
「”しかのこ”だって〜!!鹿の子供の革のことかなあ〜?」と言っちゃった。それが、”かのこ織り”という織り方の名だと知ったのは、しばらくしてからのこと。 |
マクドナルドでドライブスルーのマイクに向かって注文していた時、大声で、「テリバキヤーガ−」といってしまいました。その店の店員さんはノリのいい人で、品物を渡すとき、「ハイ!テリバキヤーガ−ですね!」と笑顔で渡してくれました。 |
中学の時、友達のM子とトイレに行ったら、流し忘れたウンコがありました。「きったね〜」と私が言うと、何を思ったのか、M子は洗面台に飾ってあった花をウンコにぶっさし、「これできれいだよね!」と満足そうに微笑みました。そして、一週間たってもウンコは流されず・・・その後M子は、高校に進み、華道部に入部しました。 |
エスカレーターに乗っていた時、前に乗っていた親子ずれの男の子が、「危険ですので、ベルトにおつかまり下さい。」というアナウンスを聞いて必死で、お父さんのズボンのベルトにしがみついていた。 |
テストで、「海流の名前を書け」という問題が出た。本当は”親潮”と書かなきゃいけないのに、間違って「朝潮」と書いちゃった。そしたら、返ってきた答案用紙に、おすもうさんの絵が書いてあって、「先生は、貴闘力が好きです。」と書かれていて、おまけで一点もらえた。 |
国語のテストで、「ないがしろという言葉を使い、文を作りなさい」という問題で、友人のTは、「黒い雪は、ないが、白い雪はある」と答えた。うまい!!じつにうまい!! |
田舎のおばあちゃんから、柿が送られて来ました。箱を開けてみると、な〜んか変。ひとつひとつよ〜く見ると、柿に”かじりあと”らしきものが・・・。おばあちゃんに聞くと、「渋いといかんばい!!」って・・・。 |
バスに乗っていた時、3才くらいの男のコと、そのお母さんが乗ってきて、私の前に座りました。少しして男の子が、いきなり、「ねえ、お母さんおちんちんっておいしいの?」と言い出しました。するとお母さんは「そんなものおいしくありません!!」ってその子に言いました。すると男の子は、「なんで?だって昨日の夜、お母さん、お父さんのオチンチンおいしそうに食べてたじゃない・・・」と言ったのです。バスの中は一瞬シー−−−−−−ンとして、やがてクスクス笑いが・・・。次のバス停でこのお母さんは、顔を真っ赤にして降りていきました。 |
家族でテレビを見ていたとき、お父さんが居眠りをはじめました。私たちはそのままテレビを見て大笑いしていたのですが、突然おとうさんが寝ぼけて、「うるさい!」「そんなにうるさいと、年貢とるぞ!!!」って怒鳴ったんです。年貢って・・・・??? |
家族でテレビシリーズ 〔パート2〕家族でテレビを見ていたとき、「♪ミルキ〜はママの味〜♪」とCMが流れた。そ〜したら、べろべろに酔っ払ったお父さんが、「ママの味は俺が一番しっとる!!」と、不二家に抗議の電話をしようとしたが、電話番号がわからなくてあきらめた。 |
トイレの落書き。5/15プレゼント待ってるよ〜ん等の落書きに混じって、「呪い」の間違いで「祝い」があった!!迫力ねえええ〜!!! |
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| ●家族揃って夕食をとっているとき、
何かの拍子に怒った父が、「誰のおかげでメシが食えると思ってるんだ」
と言おうとして、「誰のためにメシ食ってんだ!」と怒鳴った。
私と姉は「自分のためだよ」と答えた。 |
| ●夫婦ゲンカのとき、父が母に「バカモノ!」と言うのを、間違って、「バケモノ!」と怒鳴ってしまった。ケンカはさらにひどくなった。
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| ●うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、暗闇の中をフラフラしながら台所へ。冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して、おでこにのせて眠りました・・・。翌朝、目が覚めてみると、母の枕元には解凍されたイカが転がっていました。
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| ●甘味屋さんで、母は田舎汁粉を、私は御膳汁粉を頼みました。店員さんが、田舎はどちらですか?」と聞いたら、母はとっさに、「はい、新潟です」と答えてしまいました。 |
| ●先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを、
「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってしまった
。 |
| ●妹が夕食にスパゲティを作ってくれることになりました。妹は、今日はカルボナーラを作るね」と母に言っていました。
夕方、私が外から帰ると母が、「もうすぐボラギノールができるってよ」
と言いました。ソレって痔の薬じゃ‥‥‥? |
| ●弟は、誰に似たのかとても勉強ができる。
それで、高校1年生のとき、アメリカに留学することになった。そのとき、母は親戚や近所の人に、「うちの息子をアメリカにホームレスにやるんですよ」と言って、自慢して歩いていた。ホームステイとホームレスを間違えていたのである。 |
| ●うちの父は、沖縄に向かう飛行機の中でエラソーに、「沖縄は島全体が『さんしょ
ううお』なんだぞ!」と言った。それを言うなら、サンゴ礁だろ!! |
| ●夕食後、テーブルの横でうたた寝をしていた父がうなされていたので、私は母と、「悪い夢でも見ているのかな?」と話していると、突然、
「ライダー、助けてっ!」と父が叫んだ。ちなみに父は56歳です。 |
| ●うちの母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーが出てきた。
母は、「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」と言ってニコニコしていたが、ウチの家族で男はお父さんしかいない。母は、いったい誰の嫁がほしいのだろうか・・・。
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| ●お風呂に入っていた父が、突然、大声でわめきだしました。
「大変、大変!どっかから鼻血が出てる!」いったい、父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・? |
| ●私の友達は仮免中に教官に「はい、この先の赤信号の交差点を右折して」といわれ、何の疑いも無く、信号が赤信号のままの交差点を右折した。 |
| ●酔っ払って帰宅した夫は、そのまま居間に寝てしまった。重くてとても寝床まで運べない。「這(は)って行ってよ」と何度も声をかけたが、そのたびに夫は「ハッ!ハッ!ハッ!」と答えた。 |
| ●阪急電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様子。
子供:「ママおしっこ」ママ:「どうしてもっと早く言わへんのっ!」すると子供は何を考えたのか、早口で「ママッおしっこ」。 |
| ●大幅に遅れたバスにおじさんが乗り込みながら、「バスってえのは遅れた時は待たにゃならんが、客が遅れた時は、1分だって待ってくれずに、ハイ、サヨナラだからな」と言った時、あとに続く乗客全員がうなずいた。 |
| ●某工場内の「おれがやらなきゃだれがやる」という看板が、「だれが」の「が」の点が削られ、「おれがやらなきゃだれかやる」になっていた。この会社の将来は…。 |
| ●友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい、「家業は何ですか」との質問に「かきくけこ!」と答えてしまい、家に帰るまで、何で「カ行」を尋ねられたか分からなかったそうだ。 |
| ●一人息子がちゃんと留守番できているかどうか、公衆電話から他人のふりをして家に電話してみた。「もしもし、お母さんいる?」
息子:「いらない」。 |
| ●電話で書店に本を注文した時のこと。住所と氏名を聞かれたので、名前の「和英」を和は「ヘイワのワ」、英を「エイゴのエイ」と答えた。後日送られてきた郵便物の宛て名は「和A様」となっていた。 |
| ●「水戸黄門外伝・かげろう忍法帖」の最終回で、事件がすべて解決し、故郷へ戻ることになった由美かおるたちは、喜びのあまり「ヤッホー」を連発していた。でもそれってもしかしてドイツ語じゃ…。
(ちなみにあの「水戸黄門」には、格さんが「おいハチ、ファイト!」と言ってしまった前科があるらしい。) |
| ●国語のテスト前に問題を出し合っていた中学生の長男と次男。長男の「擬音語にはどんなものがあるか」との問いに、次男は「そうどすえ」と答えていた。 |
| ●新鮮なお魚を「死にたてピチピチ」と言う私を、母はとても嫌がる。
だって本当のことじゃないの。 |
| ●理髪店で中学生が「少し長めにして下さい」と頼むと、ご主人が「耳はどうしますか」と聞き返した。中学生は少し考えていわく「切らないで下さい」。 |
| ●父が入院することになって、病院に予約を入れて自宅で待機していたら、思わぬ早さで連絡が来て、「明日から入院して下さい」。突然のことで、心の準備が出来ていなかった父は、思わず「今、ちょっと体の具合が悪いので、少し延ばしてもらえませんか」
と言ってしまった。病院も何の疑問を持たず父の要望を受け入れた。 |
| ●「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを敷いた日、夫は「J」の文字を踏んでいたらしく、トイレをでるなり、「あのマットはなんだ」とのたもうた。
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| ●結婚した教え子から年賀状が来た。「性が変わりました」と書いてあった。 |
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